NPO法人都民シルバーサポートセンター

0800-222-3008

相談窓口(事例紹介)

私たちだからできるサポート

【在宅支援】

  • 見守りのこと
  • バリアフリー工事のこと
  • 生活資金確保のこと
  • 在宅介護相談※地域包括支援センターとの連携

見守りサービスを検討したい
最後まで自宅で過ごしたいがこれからの生活費や医療・介護費の支払いができるか心配
バリアフリー工事がしたい
ケアプランを作成して欲しいがどうしたら良いか分からない
などの在宅介護でお悩みを抱えている方は是非ご相談ください

在宅支援へのご相談《事例》

  • 在宅介護支援
  • 見守りサービス
  • リースバックの活用(家に住みながら生活資金を調達する方法)

在宅介護支援

【ご相談内容】
ケアプランを作成してもらいたいのですが、何処へ相談したら良いですか
【回答】
ケアプラン作成については、最寄りの地域包括支援センターへご相談ください。地域包括支援センターより手配されるケアマネジャーさんが、介護認定調査から介護度やお身体の状況に合わせてケアプランを作成してくれます。最寄りの地域包括支援センターが分からない場合は、当団体へご相談ください。

見守りサービス

【ご相談内容】
見守りサービスを検討したいが、何がいいのか分からないので、教えて欲しい
【回答】
見守りサービスは、デジタルなものからアナログなものや、初期費用のかかるものからかからないものまで幅広く多くの商品が存在します。
ご相談者のご状況にあわせて、最良の商品を提案するうえで、当団体が推奨している商品は、電気の使用状況をAIで監視し、異常を感知した際に家族や身近な方にお知らせするという見守りサービスです。
この商品は、既存の電力会社をその商品を扱う電力会社に切り替えるだけで、初期費用はかからず、プライベートも守れるという利点があります。
毎月の費用も1,100円と安価であるため、もしご興味がありましたらご相談ください

生活資金の確保(リースバックの活用)

【ご相談内容】
預貯金が減ってきており、この先医療費や介護費用が支払えるか不安。介護は在宅で続けたいので、今の家に住み続けながらまとまった生活資金を確保する方法はありますか?
【回答】
自身が所有しているご自宅に住まいながら、まとまった資金を捻出したいという方には、リースバックという方法があります。簡単にご説明すると、所有権が賃借権になるという仕組み。リースバックをする金融機関などへお自宅を売却することで、まとまった売却益を得ることができ、売却後はその金融機関と賃貸借契約を締結し、ご自宅で住まいたい期間ずっと住み続けられるというもの。因みに、用途制限や年齢制限はありません。
当団体では、リースバックのご相談にも対応しておりますので、ご希望の方はお気軽にご相談ください。
生活資金の確保(リースバックの活用)の図表 | NPO法人 都民シルバーサポートセンター
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